治療風景

快療法ではLETと操体法と温熱療法が柱になっています。

LET(ライフエネルギーテスト)とは指の筋力が体に良いものを持つと強くなり、体に悪いも
 のを持つと弱くなる現象、Oリングテストを快療法の臨床現場に合わせてアレンジしたものです。
 LETは、病者の体の状態や求めている物を知らせてくれ、治療の方針を示してくれます・

操体法は、(故)橋本敬三先生が創始者で、体を快い方向に動かすと、体のゆがみが取れ
 るとゆうものです。

温熱療法は、(故)多田政一先生が唱えた綜統医学が基になっています。体の土台となる肝・
 腎・脾臓を中心に温熱手当をすると、内臓のゆがみが正されます。

治療の流れ

LETで体の状態をチェック

その人に合った食物や健康食品等を選びます

体の状態に合わせた療法を選びます

LETによる、体のチェック もぐさの熱による、温熱療法
アイロンの熱による、肝・腎・脾の手当 遠赤外線による、全身の温熱療法

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